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11/21 NGO活動における危機管理の情報収集 [シンポジウム]

http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/kaikaku/oda_ngo/topix/kikikanri_05sp.html より転載

NGO活動における危機管理の情報収集
【日時】 平成17年11月21日(月)
【会場】 JICA国際協力総合研修所 国際会議場
東京都新宿区市谷本村町10-5
地図http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/
最寄駅:JR中央線・総武線、東京メトロ有楽町線・南北線、都営新宿市ヶ谷駅より徒歩10分
【実施】 主催:外務省
事務局:特定非営利活動法人 日本紛争予防センター http://www.jccp.gr.jp/
【使用言語】 日本語、英語(日英同時通訳
【参加費】 無料
【募集人数】 約100名
【対象】 NGO関係者、実務者、研究者、一般
【スケジュール】
11月21日(月) 18:00~20:30
17:30- 受付開始
18:00-18:15 開会挨拶(外務省)
18:15-18:45 基調講演 Peter M. Beck, International Crisis Group
18:45-19:15 パネリスト講演
深田 博史、外務省領事局参事官
伊勢崎賢治、日本紛争予防センター所長、立教大学教授
吉田 鈴香、フリージャーナリスト
John Campbell、UNHCR eCentre
(司会:堂之脇光朗、日本紛争予防センター副会長)
19:15-20:15 質疑応答(会場参加者全員)
20:15-20:30 総括・閉会挨拶(日本紛争予防センター)

【応募方法】 指定応募書類(シンポジウム申込書)に所要事項をご記入の上、11月14日(月)(必着)までに、下記問合せ先にEメールもしくはファックスにてお申込み下さい。申込書は下記をクリックしてダウンロードできます。先着順受付。定員になり次第締め切り。
[申込書](日本語版・英語版)(Word形式)
【お問合せ先】 特定非営利活動法人 日本紛争予防センター
〒106-0032 東京都港区六本木5-10-20フェリアビル4階
Email: sympo@jccp.gr.jp Fax:03-3401-2298 
*お電話でのお問い合わせはご遠慮下さい。


10/13 フィリピン残留日本人集団帰国シンポジウム [シンポジウム]

フィリピン残留日本人集団帰国シンポジウム

60年たっても未解決であるフィリピン残留日本人の問題を多くの方々に知ってもらうため、集団帰国された日系人の方々をお迎えし、シンポジウムを開催します。戦争により翻弄され、戦後は忘れられた存在であった残留日本人の人生を通じて、私たちが今なすべきこと、そして平和と共生について考えてみませんか。

日 時 2005年10月13日(木) 午後2時~4時
会 場 主婦会館プラザエフ 会議室シャトレ (JR四ッ谷駅前)
東京都千代田区六番町15番地 (Tel)03-3265-8111

http://www.pnlsc.com/news1/press4.html


8/13 JCJ創立50周年記念 市民とジャーナリストを結ぶ8月の集い [シンポジウム]

JCJ創立50周年記念
 市民とジャーナリストを結ぶ8月の集い
http://www.jcj.gr.jp/action.html

●60年目の「敗戦記念日」に
新しいマスコミ文化の創造を考える!
●2005年度JCJ賞、黒田清新人賞
発表と贈賞式!
―各分野受賞者たちが語る現実とジャーナリズム―
【選考委員】
伊藤洋子 大谷昭宏 清田義昭 柴田鐵治 中村梧郎
〔冒頭スピーチ〕 :橋本 進 JCJ代表委員
   

・日 時:8月13日(土)13時開場 〔映像受賞作品の上映 〕
               2時開会 〔贈賞式〕
・会 場:プレスセンターホール(日本記者クラブ)
      (日本プレスセンタービル10階)
      東京都千代田区内幸町2-2-1 ℡03-3503-2722

会場地図

     〔地下鉄〕都営三田線「内幸町」A7出口1分
           千代田線、日比谷線「霞ヶ関」C4出口4分
     〔J R〕  「新橋」日比谷口(SL広場側)15分
・参加費:1000円 学生500円
・主 催:日本ジャ-ナリスト会議(JCJ)
・問い合わせ:JCJ事務
 〒101-0064東京都千代田区猿楽町1‐4‐8 松村ビル401
 電話03-3291-6475  Fax 03-3291-6478
 メール:jcj@tky.3web.ne.jp
 URL:http://www.jcj.gr.jp

 ◎終了後同ビル内9階で大交流会!
   どなたでもご参加歓迎!


6/22「グローバリズムを遠く離れて ライブ版」 [シンポジウム]

日本ネグロス・キャンペーン委員会(JCNC)より
http://www.jca.apc.org/jcnc

「グローバリズムを遠く離れて ライブ版」
  クォータリー『at』0号発刊記念シンポジウム

【パネラー】田中優(未来バンク事業組合理事長 ap bank顧問)
  岩崎ゆう子(コミュニティシネマ支援センター事務局長)
  堀田正彦(株式会社オルター・トレード・ジャパン代表)
郷雅之(クォータリー「at」編集人)

閉塞を深めるこの社会に「もう一つの<回路>を求めて発刊された、
まったく新しい総合=分科誌「at」(あっと)」。記念すべき0号の特集で
フィーチャーした、注目の3氏を招いて徹底討議する「オルタナティブの
現在・過去・未来」。

【日時】2005年6月22日(水)19:00~21:00(18:30開場)
【場所】青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
【参加費】500円
【定員】120名
【申込・問合せ】青山ブックセンター本店 03-5485-5511
          ※お電話での事前申込みをお願いします
      http://www.aoyamabc.co.jp/events.html

※日本ネグロス・キャンペーン委員会(JCNC)でも取り扱いをしています。
お申し込みはお気軽に下記まで。(担当:赤松)

日本ネグロス・キャンペーン委員会(JCNC)
東京都新宿区大久保2-4-15サンライズ新宿3F
tel.03-5273-8160 fax.03-5273-8667
e-mail jcnc@jca.apc.org
URL http://www.jca.apc.org/jcnc


6/19 『アウンサンスーチーを忘れない!~軟禁下で迎える60歳~』 [シンポジウム]

転送、転載歓迎です。重複の際はご容赦ください。

ご無沙汰しています。山本宗補です。
ビルマのアウンサンスーチーに関するイベントのご案内です。
現在も自宅軟禁下にあるアウンサンスーチーが、60歳の誕生日
6月19日に迎えます。彼女の誕生日を祝いつつ、非暴力と対話路線を
貫くアウンサンスーチーの思想を再認識するイベントを開催します。
私が運営委員をやっているNGOビルマ市民フォーラムが中心となり
企画運営し、在日ビルマ人の民主化組織と協力して実施するものです。
みなさんのご参加をおまちしています。

山本宗補
http://homepage2.nifty.com/munesuke/

フィリピン最底辺を生きる

フィリピン最底辺を生きる


ビルマの大いなる幻影―解放を求めるカレン族とスーチー民主化のゆくえ

ビルマの大いなる幻影―解放を求めるカレン族とスーチー民主化のゆくえ

  • 作者: 山本 宗補
  • 出版社/メーカー: 社会評論社
  • 発売日: 1996/05
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


ネグロス―嘆きの島 フィリピンの縮図

ネグロス―嘆きの島 フィリピンの縮図

  • 作者: 山本 宗補
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 1991/05
  • メディア: 単行本


写真集・ビルマの子供たち

写真集・ビルマの子供たち

  • 作者: 山本 宗補
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2003/10
  • メディア: 単行本





【転送歓迎】
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Daw Aung San Suu Kyi 60歳記念イベント・シンポジウム開催!
                    (2005年6月19日)
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『アウンサンスーチーを忘れない!~軟禁下で迎える60歳~』
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みなさんは、ビルマ(ミャンマー)の民主化運動のシンボルである
アウンサンスーチーさんを覚えていますか。

 1988年、母を見舞うためにイギリスからビルマに帰国していた
アウンサンスーチーさんは、国民の声に後押しされて政治の表舞
台に立ちました。母国に民主的政府をつくろうと民主化運動の
リーダーとして活動し、1991年にノーベル平和賞を受賞したのですが、
軍事政権によって、これまで3度、自宅軟禁の処遇を受け、現在もなお
『自由』を奪われたままです。この16年間、実に9年以上もの間、自宅
軟禁に置かれています。

 6月19日、私たちはアウンサンスーチーさんの60歳の誕生日を祝う
イベントを企画しました。この日は「ビルマ女性の日」でもあります。
彼女の誕生日を祝いつつ、アウンサンスーチーさんが世界に発信し
続けるメッセージを改めて見直したいと思います。

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シンポジウム 第1回 LOHAS Meeting 坂本龍一+野口健@みなとみらい [シンポジウム]

SOTOKOTO Mailmagazineを転載させていただきます。

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   ◆◇◆ SOTOKOTO Mailmagazine 【2005.05.20 号外】 ◆◇◆
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 お待たせしました! ソトコトが主催するLOHASシンポジウムが、ついに開催
 されます。ゲストは、なななんと、あのすごい方々です。ここだけの話、先着
 300名限定なので、お申し込みはお早めに! 定員に達し次第、ウェブサイト
 での参加受付を停止します。

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◆ シンポジウム 第1回 LOHAS Meeting 坂本龍一+野口健@みなとみらい
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 月刊ソトコトは、環境問題の最前線で重要なメッセージを発信し続ける
 坂本龍一、野口健ほか全5名を招いて、環境シンポジウムを開催します。

  アフリカの空と太陽と森に学ぶ「エレファンティズム2」

 世界の空は、ひとつに繋がっているとする京都議定書の理念をベースに、
 アフリカにおける自然エネルギー開発の可能性、ノーベル平和賞を受賞した
 ケニアの環境活動家ワンガリ・マータイが実践しているグリーンベルト・ムーブ
 メントの意義、そして、アフリカのみならず都市に住む私たちも実践できる、
 持続可能な取り組みなど、さまざまな話題にを通して 21世紀における人と自然
 との新しい関係について考えてみたいと思います。

 内容は、野口健による「アフリカ自然エネルギーレポート」、分藤大翼による
 「ピグミーの森」、エレファンティズムダイジェスト版の上映、そして弊紙編集
 長小黒一三をモデリストにパネルディスカッションを行います。

  テーマ アフリカの空と太陽と森に学ぶ「エレファンティズム2」 
  開催日 2005年6月24日(金)開場18:00 開演18:30、終了20:30(予定)
  会場  横浜ランドマークタワー5F ランドマークホール

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写真は戦争をどう伝えたか [シンポジウム]

■記念シンポジウム 写真は戦争をどう伝えたか
戦後60年 写真が伝えた戦争―N.Y.デーリー・ニューズ写真コレクションから

パネリスト 江 越 壽 雄 氏(元UPI通信社写真部員)
福 永 友 保 氏(前朝日新聞社映像本部長)
鍵和田 良 輔 氏(フォトジャーナリスト)
新 藤 健 一 氏(フォトジャーナリスト、元共同通信社編集委員
司   会  藤 田 博 司 氏(上智大学教授)
日   時  2005年4月10日(日)  開場:午後1時 開演:1時30分 終了:4時  
会   場  横浜情報文化センター6階「情文ホール」
http://www.pressnet.or.jp/newspark/guide.html地図
主催 日本新聞博物館

 ジャーナリズムには、戦争の愚かさと悲しみが繰り返されないよう、真実を克明に伝える責務があります。一方、戦争では常に権力による情報統制が強力に行われます。
写真記者たちは、その制約を受けながら、いかに伝えるかに苦心します。
 このシンポジウムでは、国連軍に従軍して朝鮮戦争を取材した江越壽雄氏らベテラン写真記者が、日中戦争、太平洋戦争、朝鮮戦争の報道写真を展示する今回の企画展の見どころを紹介。さらに、「情報の管理・操作とメディア」「国益・人命の尊重と報道」など、戦争と写真の関係をめぐって、今日も問われ続けているテーマについて語り合います。

聴講無料・定員200人(先着順)
当日、聴講された方には 「写真が伝えた戦争展」 の招待券を差し上げます
申込方法:シンポジウム聴講希望の旨と住所,氏名,年齢をお書きの上、往復はがきまたはメールでお申し込みください。後日、聴講券をお送りいたします。
往復はがきの場合:「〒231-8311 横浜市中区日本大通11 横浜情報文化センター内日新聞博物館 シンポジウム係」あてにお送りください。
メールの場合:research@newspark.or.jp
添付ファイルでの送信はお受けできません。
問合せ先:日本新聞博物館 電話:045-661-2040

■上記写真展はすでに開催中

会期 2005年3月25日(金)~6月26日(日) 月曜日休館。ただし5月2日(月)は開館
主催:日本新聞博物館、共同通信社
場所 日本新聞博物館
〒231-8311横浜市中区日本大通11 横浜情報文化センター内
Tel:045-661-2040 Fax:045-661-2029
http://www.pressnet.or.jp/newspark/guide.html(地図)


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