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12/26 スマトラ島沖大地震&巨大津波一周年として [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

スマトラ島沖大地震&巨大津波一周年として
『アチェ絵本ドキュメンタリー』&『アチェ詩集全集』出版記念
の集いがあるそうです。

(warintok経由の情報を記載させて頂きました)
 詳細は文化宮のサイトでご覧ください。http://clik.to/GBI

【名称】スマトラ島沖地震・津波一周年の集い
【主催】インドネシア文化宮 & JAN(ジャパン・アチェ・ネット)
【期日】2005年12月26日(月)11:00-21:00
【場所】インドネシア文化宮・JR高田馬場駅より徒歩約6分
【展示】報道写真&アチェ児童絵画&画家マフディ氏絵画
【上映】アチェ被災追悼音楽VCD・メトロTVドキュメンタリー
【朗読】『アチェ詩集全集』より数篇をアチェからの留学生ハイルル・
    ムナディさん(首都大学東京・東京都立大学博士課程在学)
    が朗読。また『Nyawoung(いのち)』より数編を声優の
    金野恵子さんが朗読します。尚、朗読会は18時以降となります。
【試食】アチェ・カレー(“Rumoh Aceh”ブランドのカレー粉はアチェ人が
    「インドネシア中で一番美味い」と太鼓判を押す絶品。巨大津波に
    よってRumoh Acehの工場は流され、アチェの味がいつ復活するのか
    誰もが心配しています。GBIでは、津波被害を免れたバ ンダアチェ
    郊外のお店で、この今となっては“幻”のRumoh Aceh製カレー粉を
    入手しました。アチェを舌で味わってください)。尚。カレー試食
    は18時以降となり数は20名分のみです。
【参加費】¥2,000#(JANを通じて全額義援金となります)
【申し込み】メールにて
    (HYPERLINK "mailto:okawa@mxg.mesh.ne.jp" okawa@mxg.mesh.ne.jp)
【備考】小さなロウソクをお持ちいただけましたら、追悼の
    灯りとして使用させていただきます。

友人からの情報を掲載させていただきました。


Acehの子どもたちの津波被災体験記 翻訳プロジェクト "Aneuk Atjeh Lam Duka" [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]



Acehの子どもたちの津波被災体験記 翻訳プロジェクト "Aneuk Atjeh Lam Duka"

2004年12月26日に大地震と大津波によって多くの人が亡くなった被災地アチェの子どもたちの津波体験記を翻訳するプロジェクトを開始しました。サワグチカヨが2005年2月と10月にアチェ州を訪れた時出会ったアチェのNGOチルドレンズ・メディア・センターが出版した体験記"Aneuk Atjeh Lam Duka”を翻訳します。 完成した第1巻には83名の子どもたちの体験記が掲載されています。約500名の子どもたちの体験記を編集し、最終的には第4巻まで出版予定です。現在はインドネシア語のみで出版され、販売はしていません。この翻訳プロジェクトではできるだけ多くの子どもたちの体験を翻訳し、ネット上で公開したいと思っています。子どもたちの体験記を多くの人に読んでいただくことによってアチェが被災したという事を忘れない、またアチェのことを少しでも身近に感じていただければと思っています。現在ソーシャルネットワークサイトmixiにコミュニティーサポート アチェ”を開設し、翻訳のお願いをしています。興味がある方はぜひメールください。

☆2005年11月25日現在5名の方から翻訳をしていただけるとご連絡いただきました。本当にありがとうございます。

P.S. 翻訳はインドネシア語から日本語or英語です。 翻訳データ⇒

☆翻訳プロジェクトblog作成しました!ぜひご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/support_aceh/

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7/30&8/6後藤勝フォトスライド [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

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7月、8月に横須賀、横浜で参加するイベント写真
タイから後藤勝とリマインダーズプロジェクトも参加します。※転載、
転送歓迎!
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■1
[新]ヨコスカ夏まつりHEY!!WA!!?それぞれの平和?
7月30日(土)午後1時か8時まで(祭り開催の時間帯)
祭り開催中に実行委員会企画のスペースにおいて
●資料配布(エイズ文化フォーラム関連を含む)
●関連書籍の販売
●寄付箱の設置(写真プロジェクトへの寄付)
を行います。

■2
祭り内のイベントとして、午後6時30分?8時の間の30分間
後藤勝スライドトーク「inSightOut! - アチェの子どもたちとの写真
プロジェクト」
@野外映画
横須賀市役所前公園
が予定されています。

■3
[新]リマインダーズプロジェクト参加
2005AIDS文化フォーラムin横浜
8月6日(土)午後4時から6時まで
後藤勝スライドトーク「絶望のなかのほほえみ」

■4
[新]写真展 Urgent Action Needed - カンボジアのエイズ 後藤勝 開催決定!
@2005AIDS文化フォーラムin横浜
日時:8月2日(火)?8月7日(日)
場所:神奈川県民センター1階展示スペース
AIDS文化フォーラムin横浜
http://www.yokohamaymca.org/AIDS/

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津波から半年ぶりに再会 インドネシアの父娘 [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

from (共同通信) - 6月22日
http://www.kyodo.co.jp/

津波から半年ぶりに再会 インドネシアの父娘

 【バンダアチェ(インドネシア)22日共同】昨年12月下旬のスマトラ沖地震と津波で大きな被害を受けたインドネシア・アチェ州で22日、16歳の少女が災害から約6カ月ぶりに父親と再会した。
 離れ離れになっていたのはアチェ州のムハマド・アリさんと娘のスリ・ハンダヤニさん。国連児童基金(ユニセフ)によると、スリさんはアチェ州西部ムラボーにいて被害に遭い、ムラボーにあるユニセフの「子供センター」に登録、肉親捜しを続けていた。
 州都バンダアチェにある社会省の地元事務所でスリさんと会った父親のムハマドさんは「娘よ」と叫んで絶句。スリさんは「お父さん、ごめんなさい」と繰り返しながら父親に抱きついた。
(共同通信) - 6月22日20時56分更新


「アチェに月の光を」チャリティーイベントのお知らせ [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

http://indonesia-tsunami.info/index.php?option=com_content&task=view&id=1092&Itemid=64
より

「アチェに月の光を」 PPI関東・PIEF
Wednesday, 04 May 2005

Tokyo, Indonesia-Tsunami-Info。昨年12月26日にアチェで起きた地震と津波の災害を記憶し、募金活動を行うために在日インドネシア留学生協会(PPI)関東はPMAJ (Persatuan Masyarakat Aceh di Jepang)の支援を受け、「アチェに月の光を」と題したチャリティイベントを開催します。

日時 : 5月7日(土) 午後1:00開場、1:30開演(3:30終了嵐閨j
場所 : 四谷区民ホール(新宿区内藤町87番地四谷区民センター9階)
参加費 : 1000円
後援 : 駐日インドネシア共和国大使館・新宿区

PPI関東代浮ナあり東京大学の学生であるアリフ・ダルマワンさんは次のように語ります。「私達が今イベントを行うのは決して遅くはありません。むしろ、この災害が大変恐ろしく、いつ克服できるかまだわからないということを日本で暮らすインドネシア人だけではなく、日本人の皆さんにも知ってもらうには今がふさわしい時期だと思います。」

PPI関東は、従来からこの様な募金活動を一年に一回行っており、その収益を、PIEF (Pelita Indonesia Education Fund)などを通して、奨学金や教育設備の購入、図書館の整備などのインドネシアの教育支援のために寄付しています。

PIEF理事長の石田恵子さんは次のように説明します。「元々私達はもっと早い時期に募金活動を行い、インドネシアの別の地域の学校のために寄付する嵐閧ナした。しかし準備が整わず5月に延期になったのです。」この間に巨大津波が発生し、偶然とは言え、寄付金の全てはアチェに送られることになりました。

「以前から、私達は教育支援金をアチェに送ることを通して、アチェの人々と友好関係を築いてきました。被災地中心部にあるシアクアラ大学の教官も現地スタッフとして加わっています。」と石田さんは語ります。更に、PMAJの支援も受け、この寄付金は本当に支援を必要とする人々に直接送られます。

「アチェに月の光を」ではSoul Too Soulによるアカペラ「インドネシア・プサカ」、ユリア・ワダ(PIIJ)による西スマトラの舞踊「タリ・ピリン」、日本プンチャック・シラット協会(JAPSA)によるプンチャック・シラットの実演、埼玉県美容理容専門学校の学生による民族衣装ファションショー、東京農大のインタンとチョキによる西ジャワ舞踊「ジャイポン」などが上演されます。特に期待できるのは、スカル・プティによる舞踊「プスパレスティ」と東京農業大学留学生によるアチェ舞踊「サマン」です。他にも伝統音楽が演奏され、津波被害についてのビデオも上映されます。


スマトラ沖地震・チャリティーライブ [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

☆4月9日(土曜日)18時開場・18時半開始
東京メトロ日比谷線神谷町駅すぐ光明寺にて
唄い手Rocomoonとのスマトラ沖地震チャリティーイベント
を開催します。
Rocomoon ( http://www.rocomoon.com ) は
言葉ではない音を唄う表現力豊かな唄い手です。
フォト・ジャーナリスト豊田直巳さんによるアチェ取材報告・
Rocomoonの唄と私の写真のスライドのセッションライブです。
お寺でライブ。とても面白い企画なのでぜひ参加してみてください。
当日は申し込みなしでも参加できます。
参加費は1000円からのカンパでお願いいたします:)

詳細はコチラ http://www.rocomoon.com/tanemaki/tanemaki.html

☆転送転載大歓迎です。
☆ぜひお友達を誘って来てください^^


フィリピン ルソン島北部の山の子


日本に来ているアチェの人々 被災者支援 [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

日本に来ているアチェの人々が多いことを現地に行って知りました。
彼らを支援することも一つの支援の方法ですよね。kayophils

アチェ・リリーフ
ワタクシのつたないブログをごらんの皆様へ

京都にて知人がアチェ州へのサポートを開始いたしました。ご興味のある方は下記のリンク先を是非ご覧ください。

FCPUN

http://www.mex74.com/

 


以下は私が知っているアチェへの支援サイトです。
Tsunami info http://www.indonesia-tsunami.info/
Aceh Relief http://www.acehrelief.org/
Aceh Kids http://www.acehkids.org/content/view/42/51/ 
Aceh Media Center http://www.acehmediacenter.or.id/
アチェの友人の記事→
http://www.boston.com/news/world/asia/articles/2005/01/05/hope_fuels_sons_indonesian_odyssey/

こちらはThaiの支援サイトです。
Tsunami Volunteer http://tsunamivolunteer.net/
Hi Phi phi
http://www.hiphiphi.com/


Aceh Relief Fund アチェ リリーフ ファンド [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

from Aceh Relif Fund ML
http://www.acehrelief.org/
(アチェで出会ったNYのサポーターたちのサイトです。
MLは誰でも受けることができます。
直接アチェに支援が届けられるNPOです。)

Aceh Relief Fund has successfully been incorporated in the State of New
York as a not-for-profit organization as of March 1st 2005. We would like
to give our deepest appreciation to you-volunteer, donor, and supporter ・BR> for continuously supporting us. For a complete list of our officers and
volunteers please visit http://www.acehrelief.org/

In addition, we are happy to let you know that our collection has
surpassed the 80K mark. More is needed in order for ARF to be effective in
its relief and rebuilding effort in Aceh. It is our outmost hope, that you
will be us for as long as ARF is needed in Aceh.


ローカルNGO インドネシア バンダ・アチェ [スマトラ島 アチェ 津波被災支援]

インドネシア スマトラ島のバンダアチェに来ています。
NGOや国際機関が復興活動をするなか、地元のNGOの活動も
活発です。PCC(People Crisis Center)は子どもたちの心のケアや
避難民キャンプ以外の親戚の家などに避難している家をなくした人々の
支援を地道に行っています。

地元のNGOにはなかなか資金が無いのが問題です。
多くの日本のNGOは日本から支援金を得て活動していますが、
地元のNGOは支援金を得ことが困難です。
一番よく地元の被災者に今必要な支援を知っているNGO団体にお金が
届かないという現実に矛盾を感じます。

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