So-net無料ブログ作成
検索選択
講演会 報告会 シンポジウム ブログトップ
前の10件 | -

"ポスト福島:エネルギーの未来と金融セクターの役割 (2012/10/13) [講演会 報告会 シンポジウム]


イベント映像ご紹介 高木基金主催 "ポスト福島:エネルギーの未来と金融セクターの役割 (2012/10/13)"
http://youtu.be/k67J9WALrC0
このセミナーは、IMF・世銀年次総会「市民社会政策フォーラム」イベントとして、東京国際フォーラムにて開催されました。
当日のプログラム:http://www.takagifund.org/activity/2012/20121013rrm.html#002
英語版もあります http://youtu.be/cFhsao5KpBc
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

イベント 国連の気候変動会議(COP18・CMP8)報告会 [講演会 報告会 シンポジウム]

イベント紹介 1/11 国連の気候変動会議(COP18・CMP8)報告会
wwfウェブサイトより http://www.wwf.or.jp/join/action/event/2013/01/_cop18cmp8.html


ドーハ会議がもたらした成果とは
国連の気候変動枠組み条約第18回締約国会議(COP18・COP/MOP8)が、11月26日~12月7日の2週間の日程でカタールの首都、ドーハで開催されました。

昨年の南アフリカのCOP17において採択された「ダーバン合意」で、2015年にすべての締約国が参加する新しい枠組みを採択し、2020年から運用が開始されることになりました。そのため、2020年までの温暖化対策は、欧州連合とオーストラリア京都議定書の第2約束期間の下に、日本をはじめ第2約束期間に参加しない先進国、および途上国は自主的な削減目標・行動を掲げているカンクン合意にもとづいて行うことになりました。

これを受けたドーハ会議では、2015年までの交渉を進める作業計画に合意すると同時に、2020年までの取り組みを決定し、2013年1月1日から実施できるようにすることになっていました。特に、世界の気温上昇を産業革命前に比べて2度未満に抑えるために、各国の削減目標と行動をいかに引き上げていくかが重要な論点でした。


ドーハ会議はどのような成果をもたらしたのでしょうか? また、日本はどのような交渉姿勢で会議に臨んだのでしょうか? この報告会では、ドーハ会議に参加したNGOメンバーが、会議全体の意義を評価すると同時に、重要な論点について解説と問題提起をさせていただきます。ふるってご参加ください。

★Ustream中継 http://www.ustream.tv/channel/wwfjapan-climatechange
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

COP18・COP/MOP8を前に~気候変動政策について今後重要なこととは~ [講演会 報告会 シンポジウム]



詳細 http://www.kikonet.org/event/20121116.html
http://togetter.com/li/408165

内容
1. COP18・COP/MOP8の全体像
2. 日本に期待されること
(1)国内のエネルギー・気候変動政策の観点から
(2)COP18・COP/MOP8での交渉の観点から
3. 個別論点の簡単な紹介

共催 WWFジャパン、気候ネットワーク、FoE Japan、オックスファム・ジャパン、コンサベーション・インターナショナル・ジャパン、グリーンピース・ジャパン、地球環境と大気汚染を考える全国市民会議(CASA)、環境エネルギー政策研究所(ISEP)、レインフォレスト・アクション・ネットワーク日本代表部(RAN)、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

COP18とは
http://www.cop18.qa

NEWS
産経ニュース: 日本政府、温室効果ガス「25%削減」修正数値示せず エネルギー政策遅れ
2012.10.29 11:03
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121029/trd12102911040010-n1.htm
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

11/24  土井敏邦『ガザに生きる』・第五章『ガザ攻撃』(85分)の上映 [講演会 報告会 シンポジウム]

イベントのご紹介11/24(土) 18:30- http://fotgazet.com/news/00a より転載

1400人以上の犠牲を出した2008~9年のガザ攻撃から4年。
再び、イスラエルがガザへの大規模な軍事攻撃を展開しています。

 土井敏邦が12月23日に予定している『ガザに生きる』5部作・完成上映会のご案内を出したばかりですが、ガザが緊急事態になり、いま日本で私たちができることを緊急にやるべきだと判断し、急きょ、第五章『ガザ攻撃』(監督・撮影・編集/土井敏邦)を先行上映することにしました。

 現在進行中のガザ攻撃を食い止めるため、大きな国際世論作りが急務です。日本の私たちも、4年前のガザ攻撃の記憶を想起し、ガザ攻撃の即時停止の声を上げるために、この集会を開きます。ぜひご参加ください。

 土井敏邦は、11月10日より1年ぶりにパレスチナ・イスラエルの取材に現地へ飛びました。もちろん出発時には、ガザがこのような事態になることはまったく予想もしていませんでした。
 本来なら、ガザの緊急事態に真っ先に現地入りするはずなのですが、イスラエルによるプレスカード発行拒否(ガザ取材の拒否)が続いており、ガザに入れない状態です。
 現在、エルサレムで、ガザ入りの他のルートを模索しながら、ガザ攻撃へのヨルダン川西岸のパレスチナ人の反応の取材を続けています。

【内容】
6:30~ ガザ攻撃を許さないぞ!開会メッセージ
(渡辺えりさん 非戦を選ぶ演劇人の会・予定)
6:45〜 現地状況について
(鈴木啓之 土井敏邦・パレスチナ記録の会)
7:00〜 『ガザに生きる』・第五章『ガザ攻撃』(85分)の上映
【内容】ガザ攻撃(2008年〜9年)による被害の実態を、被害者や遺族の証言を元に改めて検証する。一方、この攻撃に参戦したイスラエル兵の証言によって、イスラエル政府や軍がこの攻撃で何を目指していたのかを探る。さらに、民間人の被害を知りながら、90%以上のユダヤ系イスラエル国民が支持した背景は何か、イスラエル社会は、どう変化しているのかをイスラエル人有識者たちが分析する。
(休憩)
8:35~ 現地(エルサレム)からの報告 土井敏邦(予定)

【日時】11月24日(土)
(開場)午後6時20分 (開演)午後6時30分 (終了)午後9時
【会場】 明治大学(駿河台キャンパス) リバティタワー 6F(1063号教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
(最寄りの駅)JRお茶ノ水駅/メトロ 新御茶ノ水駅(千代田線)/メトロ 神保町駅(半蔵門)

【参加費】 1000円(参加費の半分はガザのパレスチナ人権センターを通してこの度の被害家庭の支援に使われます。)

【主催】土井敏邦・パレスチナ記録の会
【共催】 社会思想史研究会
     非戦を選ぶ演劇人の会
     日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)

【問合せ】 doitoshikuni@mail.goo.ne.jp
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

第3回みんなのエネルギー・環境会議 「エネルギー選択肢と原発をめぐる諸問題を考える」 [講演会 報告会 シンポジウム]

http://meec.jp
http://www.ustream.tv/channel/meec-live

第3回みんなのエネルギー・環境会議 「エネルギー選択肢と原発をめぐる諸問題を考える」

第1セッション セッション1
エネルギーの選択肢を考える
…政府の選択肢案への適切な批判、選択肢が意味するところ、選択肢の解説に載っていない要素の重要性を考えます



Video streaming by Ustream
http://www.ustream.tv/recorded/24481627
登壇者(五十音順 敬称略):
飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)
枝廣淳子(幸せ経済社会研究所所長)※モデレータ
大島堅一(立命館大学国際関係学部教授)
後藤政志(元原子力プラント設計技師、NPO法人APAST理事長)
澤田哲生(東京工業大学原子炉工学研究所)
鈴木達治郎(内閣府原子力委員会委員長代理)
吉岡斉(九州大学副学長)

セッション2 原発をめぐる諸問題~事故リスク、核廃棄物、再稼働
…専門家の方々とともに、市民の目線で疑問点や問題点を整理、検証します
http://www.ustream.tv/recorded/24483432

セッション3 国民的議論と政策への反映について
…地域や他国の事例も参考にしながら、国民的議論のあり方について考え、政府に対し、よりよい政策策定に向けての提案を行います
http://www.ustream.tv/recorded/24484581

質疑応答
http://www.ustream.tv/recorded/24485160

アーカイブ映像一覧
http://www.ustream.tv/channel/meec-live/videos
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

DAYS JAPAN 講演会 3.11から一年 福島原発事故から一年 広河隆一講演 [講演会 報告会 シンポジウム]





第一部 鈴木薫さん 広瀬隆さん 上杉隆 さん

いわき市民放射能測定所たらちね
http://www.iwakisokuteishitu.com/

2012/3/9 発売 広河隆一 写真集「新・人間の戦場」
DAYS JAPAN 初の増刊号「検証原発事故報道~あの時伝えられたこと」

写真集「新・人間の戦場」(定価¥3,800)は一般の書店ではお買い求め頂けませんが、Amazon amzn.to/x2qKIq またはDAYS JAPAN からお買い求め頂けます。定期購読者割引¥3,400でご購入をご希望の方は、DAYS JAPAN のHPにあるバナーからお申込下さい。http://goo.gl/lRVXg
DAYS JAPAN 2月号の特集「原発事故報道・検証 2011年3月11日-12日」で取り上げていた、東電・TV・新聞・ツイッターの報道検証を、3月11日から17日までの一週間に拡大してお届けする、完全保存版(定価­¥1,800)です。お得な定期購読者割引(価格¥1,500)もございますので、定期購読者の方は、こちらのサイトからお申込下さい。http://goo.gl/qC­aQ5
Amazon http://amzn.to/w1zQeV

DAYS JAPAN
http://daysjapan.net/
http://twitter.com/RyuichiHirokawa/
http://twitter.com/#!/DAYS_JAPAN
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

2/19 Ust ISEP イベント ふくしまから考える原子力に依存しないエネルギー政策〜基本問題委員会自主的分科会 in 南相馬 [講演会 報告会 シンポジウム]



Broadcasting live with Ustream

2/19 ふくしまから考える原子力に依存しないエネルギー政策〜基本問題委員会自主的分科会 in 南相馬
http://www.isep.or.jp/news/2158

3.11を経て原子力・エネルギー政策が見直されている。これまでと同じ過ちをおさないためにも、今回の事故の反省と教訓をどう国の政策に生かす必要がある。今回の重要な問題の一つである「原発と地域の課題」について基本問題委員会の委員や原子力・エネルギー政策の専門家と南相馬の人々と一緒に考えます。

■ 日時
2012年2月19日(日)10:30~12:30

■ 場所
南相馬市民情報交流センター(JR常磐線 原町駅徒歩1分)

■ テーマ
「原発と地域の課題」
① 原発と地域の構造(話題提供:大島堅一氏(立命館大学教授))
② 除染・被害補償の問題(話題提供:除本理史氏(大阪市立大学准教授))
③ 地域再生に向けて(話題提供:飯田哲也氏(環境エネルギー政策研究所所長))

■ パネラー
総合資源エネルギー調査会基本問題委員会委員有志
阿南久 氏(全国消費者団体連合会事務局長)
大島堅一 氏(立命館大学教授)
飯田哲也 氏(認定NPO法人環境エネルギー政策研究所所長)
植田和弘 氏(京都大学教授)
伴英幸氏(認定NPO法人原子力資料情報室共同代表)他
地元・福島から
桜井勝延氏(南相馬市長)
その他専門家
澤田哲生氏(東京工業大学原子炉実験所)
吉岡斉氏(九州大学副学長)
除本理史氏(大阪市立大学准教授)
土井妙子氏(金沢大学教授)他

■ 基本問題委員会自主的分科会の日程
準備会合 1月24日 議論の進め方と課題設定
第1回  2月 1日  原発と技術的課題
第2回  2月14日 原発と経済的課題
第3回  2月19日 原発と地域の課題
第4回  2月22日 原発と政治的課題
第5回  3月14日 再生可能エネルギー・省エネルギー
第6回  3月27日 電力市場
第7回  4月11日 温暖化政策・エネルギーコンセプト

インターネット中継: ISEP Ustreamチャンネルで放送予定です。
http://www.ustream.tv/channel/isep

自主的分科会のFacebookページ http://www.facebook.com/kihonmondai
自主的分科会のtwitter @enecho_katteren
経済産業省総合資源エネルギー調査会基本問題委員会について
http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm

主催:環境エネルギー政策研究所(ISEP)
共催:みんなのエネルギー環境会議(MEEC)
基本問題委員会自主的分科会

お問い合わせ:環境エネルギー政策研究所
担当:道満( dohman_haruhiko@isep.or.jp )
電話:環境エネルギー政策研究所(03-6382-6061)

本イベントは独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けています。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

CNIC 伴英幸 新大綱策定会議奮闘記 [講演会 報告会 シンポジウム]

内閣府 原子力委員会 新大綱策定会議(第12回) from CNIC on Vimeo.



原子力資料情報室 伴英幸の 新大綱策定会議奮闘記

(5)形式的やりとり続く各委員会『原子力資料情報室通信』第452号(2012/2/1)より
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=1296

(4)原発の安全文化は根付かない 『原子力資料情報室通信』第450号(2011/12/1)より
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=1248

(3)基本問題委員会も設置され、エネルギー政策の見直しへ
『原子力資料情報室通信』第499号(2011/11/1)より
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=1233
(2)柏崎刈羽原発「再開までにこれだけの時間がかかって問題であると私は受けとめておりません」(清水電気事業連合会会長)
『原子力資料情報室通信』第441号(2011/3/1)より
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=988
(1)脱原発・核燃料サイクル政策の転換を求め続ける
『原子力資料情報室通信』第440号(2011/2/1)より
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=977
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog
前の10件 | - 講演会 報告会 シンポジウム ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。