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11/26- NHKBS 特設サイト WHY POVERTY? ― どうして貧困は続くのか [ドキュメンタリー番組 映像 ]

NHKBS 特設サイト WHY POVERTY? ― どうして貧困は続くのか
http://www.nhk.or.jp/wdoc/whypoverty/index.html
http://www.whypoverty.net
http://www.youtube.com/whypoverty

[赤ちゃんの運命を決めるもの]
2012年11月26日 月曜深夜[火曜午前 0時00分~0時50分]
再放送 12年12月3日 月曜 午後6時00分~6時50分
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/121126.html

[中国 教育熱のゆくえ]
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/121127.html

[アニメ貧困史 ~貧しさはどこからやってきたのか~]
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/121128.html

[パーク・アベニュー 格差社会アメリカ]
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/121129.html

[闘うセレブ ~U2 ボノの叫び~] 2012年12月3日 月曜深夜[火曜午前 0時00分~0時50分]
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/121203.html

[収穫は誰のもの?]
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/121205.html

[ソーラー・ママ] 2012年12月6日 木曜深夜[金曜午前 0時00分~0時50分]
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/121206.html

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「ドキュドラ チェルノブイリの真相~ある科学者の告白~」 [ドキュメンタリー番組 映像 ]

NHK BS世界のドキュメンタリー シリーズ 飽くなき真実の追求 「ドキュドラ チェルノブイリの真相~ある科学者の告白~」
BS1 7月22日(金)午前0:00~0:49(21日深夜)

旧ソ連の調査委員会の中心人物で、爆発の当日にチェルノブイリ原発事故現場に向かった科学者、ワレリー・レガソフ。知識もモラルも乏しい現地の幹部たちの間で、燃えさかる核の炎を消し止め、死の灰を無防備に浴びる住民を避難させようと孤軍奮闘。被害拡大を防ぐには情報の公開が必要と主張するが、隠蔽を図る上層部の圧力を受けて苦悩する。事故の2年後に自殺したレガソフの回想録を基に、現場で何が起きていたのかを再現する。
~2006年・イギリスアメリカドイツBBC/Discovery・Channel/ProSieben制作~

http://www.nhk.or.jp/wdoc/
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2/16 NHK BS1 地下深く 永遠(とわ)に ~核廃棄物 10万年の危険~ [ドキュメンタリー番組 映像 ]



NHK BSドキュメンタリー
「地下深く 永遠(とわ)に ~核廃棄物 10万年の危険~」
アップリンクが配給している、原題:INTO ETERNITYが50分バージョンでNHKで放送されるそうです。

放送予定
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/110216.html
より

NHK BS1 2011年2月16日 水曜 午後11:00~11:50

各国が頭を痛める原子力発電所の廃棄物問題。北欧のフィンランドが世界に先駆け、核のゴミの最終処分場の建設に乗り出している。「オンカロ」(フィンランド語で「隠し場所」)と呼ばれる処分場は、太古の岩盤層を深さ500mまで掘り下げた先に作られ、施設が国内で排出される核廃棄物で満パンになる約100年後に、入口を完全封鎖されるという。

核廃棄物の最終処分が難しい理由は、実はその先である。廃棄物が出す放射線が、生物にとって安全なレベルに下がるまで、欧州の基準では少なくとも10万年かかるとしている。つまりオンカロは、人類の歴史にも匹敵する膨大な歳月の間、安全性の確保が求められるのだ。革命や戦争が起きたり、気候や地殻の大変動に見舞われたりしたとしても・・・

最も危惧されているのは、今の人類が姿を消したあとの未来の知的生物が処分場に侵入し、放射線が漏れ出してしまうシナリオだという。そうならないよう、近づくと危険だという警告を伝えた方がいいのか?しかし、どうやって?あるいは何もせず、記憶から消し去ってしまう方がいいのか?原子力というパンドラの箱を開けた人類が直面する難問を描く。2010年 国際環境映画祭(パリ)グランプリ受賞作品

原題: Into Eternity
制作: Magic Hour Films (デンマーク 2010年)


【以下転載・転送歓迎】
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【100,000年後の安全】

■ 原題:INTO ETERNITY
■ 監督:マイケル・マドセン ■ 出演:マイケル・マドセン
■ 2009年 デンマーク/フィンランド/スウェーデン/イタリア
■ 75min ■ 言語:English ■ 提供:アップリンク
【受賞】
2010年 パリ国際環境映画祭グランプリ
2010年 アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭・最優秀グリーン・ドキュ
メンタリー賞
2010年 コペンハーゲン国際ドキュメンタリー映画祭・有望監督賞

■ストーリー
フィンランドに建設が決定した、世界初の高レベル放射性廃棄物の永久地層処分
場。埋設後、その巨大システムは10万年間保持されるように設計され る予定だ
が、果たして10万年後の人類にその危険性を伝えることはできるのだろうか?
監督のマイケル・マドセンが自ら建設中の調査施設に潜入し、このプロジェクト
の合理性を問う。


2/13(土)19:00~ トークあり、(ユーロスペース)
2/20(日)21:15~  (UPLINK)(要:予約)


■詳細は下記サイトをご参照ください。
http://www.tnlf.jp/timetable.html
http://www.tnlf.jp/movie_into_eternity.html


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2/17 「ジェニンの心」BS世界のドキュメンタリー [ドキュメンタリー番組 映像 ]

BS世界のドキュメンタリー  <シリーズ 受賞作品>
http://www.nhk.or.jp/wdoc/
2月14日(月)~18日(金) 午後11:00~11:50 
「最後の帰郷列車」
2月14日(月)午後11:00~11:50
毎年、中国の新年には民族の大移動が起きる。都会に出稼ぎに出た人たちが故郷に残した子どもや親に会うため帰郷するのだ。帰郷列車が行き交う中国で、ある家族の再会とすれ違いを見つめる。

「プルパン ~あずき菓子はオモニの愛~」
2月15日(火)午後11:00~11:50
2009年のクリスマス韓国で放送され、多くの涙と感動を呼んだヒューマン・ドキュメンタリー。2010年 国際エミー賞 最優秀ドキュメンタリー賞

「地下深く 永遠に ~核廃棄物 10万年の危険~」
2月16日(水)午後11:00~11:50
史上初の核処分場が直面する、思いもよらない難題を描く。2010年 国際環境映画祭(パリ)グランプリ受賞作品

「ジェニンの心」
2月17日(木) 午後11:00~11:50
父親が、脳死状態となった息子の臓器をイスラエル人に移植する決断をした。その波紋と結末を追う。ドイツ映画賞最優秀ドキュメンタリー賞

「モニカとデヴィッド ~あるダウン症カップルの結婚~」
2月18日(金)午後11:00~11:50
マイアミの30代の新婚カップル、モニカとデヴィッド。2人はダウン症のカップルだ。2010年トライベッカ映像祭・最優秀長編ドキュメンタリー賞
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8/15 ETV特集「敗戦とラジオ~放送はどう変わったのか」 [ドキュメンタリー番組 映像 ]

ETV特集「敗戦とラジオ~放送はどう変わったのか」
放送:8月15日(日)22:00から 90分
制作担当:文化福祉番組、放送文化研究所
http://www.nhk.or.jp/etv21c/update/2010/0815.html
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12/6 (日) 14:00〜 おっぱいと東京タワー 〜私の乳がん日記〜 [ドキュメンタリー番組 映像 ]

ザ・ノンフィクション おっぱいと東京タワー〜私の乳がん日記〜
12月6日(日) お昼2時からフジテレビで放送されます。
ぜひご覧ください。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/thenonfx/index.html
以下、webより
「私」は40代の独身テレビディレクター
故郷の広島を離れ、仕事漬けの日々を送りつつ、心の中はいつも結婚出産への焦りや、仕事でもっと成功している人への嫉妬で一杯で、いわば「自分の欲深さに苦しめられている」毎日を過ごしていた。
そんな「私」を襲った、3年連続の不幸―。
43歳で子宮筋腫のため子宮摘出。44歳で列車事故に遭い骨盤骨折。
そして45歳で告知された乳がん。
しかし、死すら覚悟したこれらの経験は、「私」の心に、想像もしなかった変化をもたらしてくれた。
年老いた両親の愛情に気づき、自分が生かされていることに感謝―。
「私」の幸せのハードルは下がり、ささやかなことにも幸せを感じられるようになったのだ。
番組は乳がん闘病のようすを密着した映像を中心に、「私」の心の軌跡を「私」自身が語る一人称形式で描きます。
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12/8 さまよう日章旗 〜揺らぐ戦争の記憶〜(仮題) [ドキュメンタリー番組 映像 ]

知り合いのNHKディレクターさんが制作しました。
ぜひご覧ください!

NHK クローズアップ現代 12月8日(火)放送予定
さまよう日章旗 〜揺らぐ戦争の記憶〜(仮題)
http://www.nhk.or.jp/gendai/

出征する兵士の武運長久を祈って、家族や友人が寄せ書きした日章旗。「これを持っていれば弾に当たらない」、多くの日本兵が体に身に付け戦い、戦死した。その日章旗がいま、アメリカの武器オークションなどでさかんに売買されている。大半はアメリカ兵が戦場から戦利品として持ち帰ったものだ。当事者や遺族が手放している。戦後64年が経ち急速に「歴史」となろうとしている戦争の記憶。だがその一方で、持ち帰ったことを後悔し、日章旗を遺族に返したいと強く願っている元アメリカ兵もいる。戦争の記憶をどう語り継いでいけばいいのか。さまよう日章旗の姿を通して考える。
(NO.2829)

スタジオゲスト : 半藤 一利さん (作家)
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10/11 NHK 原発解体 ~世界の現場は警告する~ [ドキュメンタリー番組 映像 ]

2009年10月11日(日) 午後9時00分~9時58分 総合テレビ

原発解体 ~世界の現場は警告する~

深刻化する地球温暖化。各国のエネルギーの獲得競争。世界を巡る環境が大きく変わる中、今、原子力発電が注目されている。火力発電所に比べて大幅に二酸化炭素の排出が少なく、発電の出力が大きいからだ。
チェルノブイリ原発事故以降、脱原発の政策を続けてきた欧米。中国・インド・ロシアなどの新興国。そして産油国までも建設に舵をきった。世界で新たに導入の準備がすすむ原発の総数は100基にのぼる。
その陰で初期につくられた原発が役割を終えて解体されている事はあまり知られていない。
閉鎖された数は既に120基あまり。私たちは原発の大解体時代をむかえていたのだ。 国内にも「ふげん」と「東海発電所」の2つが解体に着手。取材クルーははじめて、知られざる原発解体の現場に密着した。そこでは放射線という一般の建物にはない特殊な環境下での厳しい作業が続いていた。次々と関係者の事前の想定を越える壁が立ちふさがる。さらに原発の解体は別の課題を抱えていることもわかってきた。解体した後に発生する大量の放射性廃棄物を処分する場所が未だに決まっていないというのだ。

世界の社会経済環境が大きく変わる中で高まる原子力発電へのニーズ。 一方で未だ解決の道筋がみえていない解体からでる廃棄物の行き先。この難しい問題にどう私たちは答えをだすのか。解体現場の取材からの報告。
http://www.nhk.or.jp/special/onair/091011.html
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原発のある町で日々生活する人々 [ドキュメンタリー番組 映像 ]

FNSドキュメンタリー大賞 風と土は好きなのに 能登・原発のある町に住む 人々
原発のある町で日々生活する人々]
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/fnsaward/index.html
能登の優しい風土に抱かれながら毎日、放射線数値の記録を欠かさない85歳の橋たきさん。日本海に囲まれた能登半島の中ほど、石川県志賀町で生まれ育った。手押し車を押しながら、自慢の畑に通うのが日課だ。農作業のスピードは早くないけれど、野菜の出来は誰にも負けない。この日も畑でおにぎりをほおばり、その場で昼寝。至福の一時だ。ところが真横に見える原発の巨大な煙突の存在が、たきさんの心を揺らす。 町に原発の建設計画が持ち上がったのは、今から40年余り前。その歴史は、賛否を巡る人間関係の亀裂や臨界事故隠しの発覚など、決して平坦なものではなかった。たきさんは言う「安心な暮らしが一番や」と。
番組では住民の暮らしぶりを密着取材し、原発のある町で日々生活する人々の心象風景に迫る。
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「つながる〜若き歌人 魂の交流〜」 [ドキュメンタリー番組 映像 ]

3月29日放送7:30〜8:00(再放送4月2日5:05〜)
 「つながる〜若き歌人 魂の交流〜」
 佐賀県出身の歌人、故・笹井宏之(本名・筒井宏之)さんの歌世界。
http://www.nhk.or.jp/tankahaiku/
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