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映画『暗殺・リトビネンコ事件』 [チェチェン]

『暗殺・リトビネンコ事件』
公式サイト:http://litvinenko-case.com/
12/22よりユーロスペースにて公開

blog:チェチェン 未来日記 ~戦争につける薬~ 
映画「暗殺 リトビネンコ事件」を観た
http://www.actiblog.com/hayashi/46029

■チェチェンニュース Vol.07 No.29 2007.12.21
http://chechennews.org/chn/0729.htm
チェチェン紛争の情報+αを発信するメルマガ

●闇探る貴重な記録 「暗殺・リトビネンコ事件」都内で上映へ [産経 12/15]
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071215-00000943-san-int

●「暗殺・リトビネンコ事件」 ネクラーソフ監督に聞く [JanJan 12/17]
 つづきを読む
 http://www.cinema.janjan.jp/0712/0712140243/1.php

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11/23 —ロシアの闇とチェチェンの平和を考える— [チェチェン]

■アレクサンドル・リトビネンコ追悼集会
 —ロシアの闇とチェチェンの平和を考える—

 ダウンロードちらし(PDF 2.7MB)
 http://chechennews.org/dl/20071123leaf.pdf

 独裁化するロシア社会を象徴するような人物が、昨年死亡しました。元FSB
(ロシア連邦保安庁)将校、アレクサンドル・リトビネンコ氏です。

 リトビネンコ氏は、99年にモスクワなど数箇所の都市で発生した謎の連続ア
パート爆破事件が、「ロシア治安機関による陰謀だ」と主張していました。な
ぜ、国を守るはずの治安機関が、数百人ものロシア国民を殺戮したのか?そこに
は、現代ロシア最大の問題といえる、チェチェン戦争がかかわっています。この
連続爆破事件を「チェチェンのテロ」と断定することによって、プーチン首相
(当時)は第2次チェチェン戦争に乗り出したのです。

 リトビネンコ氏は、この連続事件のひとつ、「リャザン事件」に注目します。
これは、ロシアの都市リャザンで未遂に終わった爆破事件で、地元警察が発見し
た爆薬、起爆装置を、FSBがいち早く回収し、「爆薬ではなく、砂糖だった。テ
ロではなく、演習だった」という不可解な発表をしていますが、これは事実を大
きくねじまげたものでした。また、アパート連続爆破事件の犯人はいまも逮捕さ
れていません。

 イギリスに亡命し、ロシア政府が隠す陰謀を暴きつづけたリトビネンコ氏は、
2006年11月23日、何者かが投与した放射性物質、ポロニウム210によって暗殺さ
れました。

 この集会では、6月に日本でも刊行されたリトビネンコ氏の著作「ロシア 闇の
戦争」(光文社刊)の監訳を務められたロシア研究者の中澤孝之さんをお招きし、
現代ロシアの実情に迫ります。

【概要】

集会名: アレクサンドル・リトビネンコ追悼集会 
 —ロシアの闇とチェチェンの平和を考える—

日時 : 11月23日(金・祝)13時30分〜16時30分(開場13時00分)
報告 : 中澤孝之(ロシア研究者) 岡田一男(司会 映像作家)
主催 : チェチェン連絡会議
会場 : 東京都・文京シビックセンター4F シルバーセンターホール
参加費: 1000円
地図 : http://www.b-civichall.com/access/main.html
交通: 東京メトロ丸の内線・南北線後楽園駅徒歩1分/
 都営地下鉄三田線大江戸線春日駅徒歩1分/JR総武線水道橋駅徒歩8分

●アレクサンドル・リトビネンコ Litvinenko, Alexsander

 1962年ウォロネジ生まれ。'88年からソ連国家保安委員会(KGB)防諜局、'91年
からロシア保安省(MB)、連邦防諜庁(FSK)、連邦保安庁(FSB)に在籍、反テ
ロ活動と組織犯罪撲滅を専門とする。'97年、最も秘密の部門とされる犯罪組織分
析局の上級作戦将校・第七部副部長。'98年11 月、モスクワでの記者会見でFSBか
ら受けた違法な暗殺指令などを暴露した。翌'99年から2000年にかけて逮捕、監獄
収監、釈放を繰り返す。'01年 5月、英国で政治亡命が認められ、'06年10月に英
国市民権取得。 '06年11月、ロンドンで殺害。

●中澤孝之(ロシア研究者)

 1935年生まれ。東京外国語大学ロシア語科卒。時事総合研究所客員研究員。時
事通信社に入社、経済部記者、モスクワ支局長、外信部長などを歴任。県立新潟
女子短期大学教授、長岡大学教授を務めた。日本対外文化協会理事。主な著書に
『資本主義ロシア』(岩波書店)、『ブレジネフ体制のソ連』(サイマル出版
会)、『オルガルヒ』『現代ロシア政治を動かす50人』(共に東洋書店)、訳書
に『スターリン』(心交社)、『エリツィンの手記(上・下)』(同朋舎出版)
など。

【書籍紹介】「ロシア 闇の戦争 プーチンと秘密警察の恐るべきテロ工作を暴く」

アレクサンドル・リトヴィネンコ/ユーリー・フェリシチンスキー 
 中澤孝之/監訳 (2007光文社) 定価 1,890円(税込み)

 本書は、1999年9月、ロシア全土を震撼させた連続アパート爆破事件の真相を
追究した衝撃のノンフィクションである。事件後、「チェチェン人のテロリス
ト」撲滅をスローガンに第二次チェチェン戦争が始められた。その過程で当時ほ
とんど無名だったプーチンは大統領へと昇りつめていく。その裏で何が起きてい
たのか……。

連絡先:
Mail: clc@chechennews.org
http://chechennews.org/clc/
郵便振替口座番号:00180-6-261048 加入者名:チェチェン連絡会議


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10/17 BS-1 ロシア 有名ジャーナリスト殺害の衝撃 [チェチェン]

●10/17 BS-1今日の世界: ロシア 有名ジャーナリスト殺害の衝撃
http://www.nhk.or.jp/kyounosekai/

特集(11時台)「フィリピン 止まらない左派系活動家殺害」

info from
http://chechennews.org/index.htm


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共謀罪関係サイト [チェチェン]

チェチェンニュース Vol.06 No.09 2006.05.11 より
  http://chechennews.org/chn/sub.htm
イベント案内を転載させていただきます。

●5/11 東京:5・11共謀罪の新設に反対する市民と表現者の院内集会
http://tochoho.jca.apc.org/evx/event20060511i.html

●5/11 東京:メーデー不当弾圧を許すな5・11緊急集会
http://mayday2006.jugem.jp/?eid=103

●共謀罪関係の日程

5月10日 衆院法務委員会
5月11日 教育基本法改定を混乱させぬため委員会なし。
5月12日 委員会再開 強行採決の恐れ
5月11日 12時から1時 
    超党派国会議員と市民とで院内集会
    場所 衆議院第一議員会館第一会議室
    第一議員会館1階ロビーで整理券をうけとり入場
5月12日 もっとも危険な日。再度超党派国会議員による院内集会。場所未
定。

そのほか5月9日から連日、朝10時から(ほぼ終日)第二議員会館前路上で抗
議活動をしています。

くわしくは下記のサイトなどをご覧になってくください。

●共謀罪関係サイト

「共謀罪」って・・何だ?: http://kyobo.syuriken.jp/
盗聴法<組対法>に反対する市民連絡会: http://tochoho.jca.apc.org/nkyz.html 破防法・組対法に反対する共同行 動: http://www.hanchian.org/index.html 共謀罪ブログ(暫定版): http://wave.ap.teacup.com/kyobozai/ 自由法曹団警察問題委員会: http://www.jlaf.jp/iken/2004/iken_20040115_02.html


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1/14 NHK-BS1 BSドキュメンタリー 「チェチェン紛争 市民の証言」 [チェチェン]

以下、チェチェンイベント情報 2006.01.13 メールマガジンより転載します。
http://chechennews.org/event/ 

NHK-BS1 BSドキュメンタリー 「チェチェン紛争 市民の証言」
(旧題?:チェチェンで何が起きているのか)

 ずっと放送延期されていたNHK-BS2の「BSドキュメンタリー チェ
チェンで何が起きているのか」が、14日(土)の夜10時10分から11時まで放送
されます。

http://chechennews.org/event/index.htm#20060114
http://www3.nhk.or.jp/hensei/bs1/20060114/frame_18-24.html

なお、番組についてのご意見ご感想はこちらへ:
https://www.nhk.or.jp/plaza/mail_program/bs.html

紹介文が掲載されています。
http://www.nhk.or.jp/bs/bsdoc/bsdoc.html#yotei


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11/2 11・20プーチン来日を問う― [チェチェン]

http://chechennews.org/event/index.htm#20050903A
チェチェン総合情報ウェブサイトより転載しました。

東京:11月2日
11・20プーチン来日を問う―
     虐殺と抑圧 ロシアと日本に侵略される人々
     チェチェン・アイヌ民族の歴史を知る、上映&トーク集会
11月2日に下記の上映会&トークの集会を持ちます。
11月20日に行う、「プーチンはチェチェン戦争をやめろ!11.20集会・デモ」を前に、チェチェン戦争の真実を知り、アイヌ弾圧に関する知識を深めようという趣旨です。

上映会とデモ実行委のトークのあと、同じ場所で参加者の交流会も予定しています。
多くの方の参加をお待ちしています。

////  11・20プーチン来日を問う―
     虐殺と抑圧 ロシアと日本に侵略される人々
     チェチェン・アイヌ民族の歴史を知る、上映&トーク集会 ////

【日時】:11月2日(水) 開場PM6:30 開始PM6:45 終了21:00
予定。その後、交流会(会場使用は、22:00まで)
【場所】:烏山区民センター 3階 集会室
  (東京都世田谷区南烏山6-2-19  TEL.03-3326-3511
   京王線千歳烏山駅東口徒歩1分) 
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/cgi-bin/sisetu/sisetu.cgi?mode=view&no=57
地図のあるURL

【プログラム】
◎チェチェン人映画監督によるドキュメンタリー「子どもの物語にあらず」などの上映。
◎アイヌ民族についてのビデオ作品の上映。
◎デモ実行委による、チェチェンとアイヌの歴史説明。デモ準備の
進行状況の説明。
◎質疑応答や、討議。
◎各団体からの発言
◎参加者の交流会(集会終了後に、同じ場所で行います。)

《参加費》 500円(資料代込み)
会場は飲食物・アルコールなど持ち込み自由です。アルコールにつ
いては、プログラム最後の「交流会」までは、お飲みにならないでください。

<<主催>> プーチンはチェチェン戦争をやめろ!11.20デモ実行委員会 (旧名:11・20 反プーチン・デモ実行委員会) <<賛同>>11・20プーチン来日―アイヌ民族を無視した「日ロ領土交渉」を許さない集会・実行委員会/チェチェンニュース <<連絡先>> 山口(花)メルアド kano74@peach.ocn.ne.jp 電話 090-9846-3869 <<呼びかけ>> チェチェンでは第1次戦争(1994~96年)と、第2次戦争(1999~現在)を通じて、すでに20万人以上の民間人が殺され、3万人以上が行方不明になっています。 しかし、マスメディアでは情報が少なく、正しい報道が何かを見きわめるのも難しい状態です。(2004年9月の北オセチア学校占拠事件では、最初、人質の数が実際より少なく報道され、その後、死傷者の数も当局により、あいまいにごまかされたままです。犯人の顔写真も発表されてはいません。) 私たちは、この戦争の本質はロシアによるチェチェン侵略であると考え、ロシア大統領プーチンに対し、「ロシア軍のチェチェンからの撤退」、「チェチェン戦争の即時停止」を断固として要求します。 チェチェン人は今でも苦しみ、悲しみ、うめき、叫んでいる。その声を、ロシアの隣人であり、チェチェン戦争があるということに気付いた日本人として、我々は無視することはできません。 ●皆様には11月2日の上映会&トーク集会で、チェチェンやアイヌへの理解を深めていただき、11月20日の反プーチンのデモにも、結集していただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。 (プーチンはチェチェン戦争をやめろ!11.20デモ実行委員会)  ************  来る11月20日、ロシア大統領プーチンが来日します。釜山で開催するアジア太平洋 経済協力会議(APEC)首脳会議に出席のあと、5年ぶりの来日です。釜山APEC首脳会議は、 米大統領ブッシュをはじめ、小泉首相らが集まり、さらなる新自由主義、また「対テロ戦争」を推し進める性質のものでしょう。今回のプーチン来日・日ロ首脳会談を通じて、日本政府の目的は、北方諸島の再併合にむけた「領土交渉」です。 政府は2月22日、「日ロ修好150周年にあたり、日ロ関係の飛躍的発展に関する決議」を国会で採択しました。以降、さまざまな「官、民」一体になって記念事業、シンポジウム、文化交流を行い、民族排外主義の「北方領土返還運動」を展開しています。言う間でもなく、1855年の「日ロ通好条約」こそ、アイヌモシリ(人間がすむ静かな大地の意)であるクリル諸島、サハリンをかってに分割・併合した最初の条約です。以降アイヌ民族、北方諸民族にとっては自決権をことごとく踏みにじられ、侵略と戦争が継続した150年の歴史でした。私達日本人労働者・市民は、アイヌ民族を無視した日ロ領土交渉にまずもって反対しなければならないと思います。 ( 「11・20プーチン来日―アイヌ民族を無視した「日ロ領土交渉」を許さない集会・実行委員会」のビラより抜粋)


Kayo Photo Gallery ぜひご覧になってください


10/27 ロシア人ジャーナリスト アンドレイ・バビーツキー氏講演会 [チェチェン]

【アンドレイ・バビーツキー氏講演会】

プーチン露大統領が最も恐れる男 ロシア人ジャーナリストが来日

日時:10月27日(木) 18時から21時まで
会場:文京区民センター3A会議室(300人収容)
交通:http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/kumincenter/
都営三田線/大江戸線・春日駅A2出口すぐ 東京メトロ南北線/丸の内線・後楽園駅徒歩5分
会費:1200円
主催:チェチェン連絡会議
連絡先:チェチェンニュース編集室
146-0082 東京都大田区池上6-30-17 電話+ファックス:050-3329-3951
メール:ootomi@chechennews.org サイト:http://chechennews

○関連情報

2000年にイギリスで(日本でも)放送されたドキュメンタリーで、
「チェチェン 真実への戦い ~逮捕されたロシア人記者~」という番組があり、
バビーツキーのことがよくまとまっています。

http://d.hatena.ne.jp/ootomi/20051010/1128969726

バビーツキの政治的見解(日本語)

http://d.hatena.ne.jp/ootomi/20051009/1128865694
 


9/10-BBC テロとの闘い べスラン小学校占拠事件から1年 [チェチェン]

※BBC番組情報は、www.bbcworld-japan.com

◆テロとの闘い べスラン小学校占拠事件から1年
  -Children of Beslan-

昨年9月1日に起きたロシアの北オセチア、バスランでのチェチェン武装
勢力による小学校占拠事件から生還した子供たちが、事件を振り返る
ドキュメンタリー。恐ろしい状況下で友人や親類を失った彼らが、
一勢包囲攻撃や絶望的な一週間を振り返り、政治・宗教・テロリズムに
ついての彼らの考えを語る。

9/10(土)★16:00~17:00
9/11(日)0:00~01:00、21:00~22:00
9/12(月)04:00~05:00


9/3 BS1 チェチェン混迷の中で  家族を亡くした母親たちの告発 [チェチェン]

チェチェン混迷の中で  家族を亡くした母親たちの告発
BS1 9月3日(土) 後10:10~11:00

2005年2月、ヨーロッパ人権裁判所はロシア軍がチェチェン進攻で一般市民の人命を危険にさらし欧州人権条約に違反したとして賠償金の支払いを命じた。チェチェンでは、ロシア軍によって17000人の一般市民が連れ去られ行方不明になる事件が相次いでいると世界的な人権擁護団体(ヒューマン・ライト・ウオッチ)は発表している。しかし、チェチェン武装組織によるテロへの批判が高まる反面、ロシア当局による厳しい報道統制によってチェチェン内部で起きているロシア軍が関与する行方不明事件は伝えられてこなかった。夫や子供を殺されたり、連れ去られたりした女性たちは、ロシア軍の掃討作戦が武装勢力だけでなく一般の市民をも巻き込んでいることを世界の人々に訴えようと動きだしている。ロシア当局も一部の兵士に行き過ぎた点があったことを認めるようになった。
チェチェンで何が起きているのか。欧州裁判所の記録、母親たちの活動、そしてロシア当局や軍幹部の証言などをもとに、混迷の中にあるチェチェンの実像に迫る。


7/10 NHK-FM(82.5MHz)ワールド・ミュージック・タイム- カフカスを越えて - [チェチェン]

■7月10日(日)
 NHK-FM(82.5MHz)
 「ワールド・ミュージック・タイム- カフカスを越えて -」

午後9:00~10:00
 
より広い視野で世界の音楽状況を紹介する番組。
大相撲の黒海関などで、日本でも少しずつおなじみになってきたグルジアやア
ルメニア、アゼルバイジャンなど、カフカス山脈周辺の音楽を紹介する。
[DJ] 北中正和

●プログラム
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「ファラウェイ・ヴォイス」       (ケイティ・メルア)
                       (3分11秒)
             <プラティア PYCE-5003>

「カサンベグラ」         (グルジアン・ヴォイシズ)
                       (2分52秒)
            <グルジアン・ヴォイシズ 番号なし>

「ガール・フロム・シャティリ」  (アンサンブル・ソイナリ)
                       (2分40秒)
              <ワグラム(外)WAG 331>

「ズーラ」            (アンサンブル・アズナハ)
                       (2分20秒)
        <オフィス・サンビーニャ TS-16002>

「シャラコ」          (ショガケン・アンサンブル)
                       (3分17秒)
   <トラディショナル・クロスローズ(外)CD 4322>

「サレール・ガガチェム」   (ナライル・メナツァガニアン)
                       (4分46秒)
          <パルセギアン(外)PR 11-101>

「ガパマ」                  (ズ ラ ル)
                       (2分37秒)
           <ズラル(外)63447903295>

「マシネン・エカフ」      (シュシャン・ペトロシアン)
                       (3分45秒)
        <シャルム&フィルム(外)FICD-004>

「メノ・エクトス」    (エレフセリア・アルヴァニターキ)
                       (6分50秒)
     <ユニバーサル(外)0602498012 475>

「フアド」
    (エルカン・オウル・アンド・ジヴァン・ガスパリアン)
                       (6分33秒)
                   <カラン(外)231>

「ディルカシュ」            (ハビル・アリエフ)
                       (4分16秒)
     <ハルモニア・ムンディ(外)LDX274 901>

「ベフ・ベフ」      (アリム・カシモフ・アンサンブル)
                       (3分06秒)
        <ワールド・ネットワーク(外)28.296>
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